人気ブログランキング |

飛行機の虜

スポットインの瞬間に  B747  チャイナエアライン(CI)

2017年08月25日の撮影記録


タイミング良く JTA と SKY が入ってくれたのでした。






b0313338_00541683.jpg
Canon EOS 6D  EF 70-300mm F4-5.6L IS USM
ISO-100  f/8  SS 1/640 93mm
撮影場所 那覇空港国際線ターミナル 4F 展望デッキ

チャイナエアライン(CI)  Boeing 747-400  登録番号:B-18212








にほんブログ村 その他趣味ブログ 航空・飛行機へ
にほんブログ村
by south29island | 2019-03-30 01:45 | 那覇空港 チャイナエアライン | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : https://okuranbo.exblog.jp/tb/29337587
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by ワンワン at 2019-03-30 12:38 x
747でかいですね。

来週から親会社に転籍になることになりました。収入アップもあり、今度のボーナスが出るときにシグマS60-600を買おうと狙ってます。
実際のところ、150-600コンテンポラリーと60-600とではニコンD7500ではさほど大差ないというのを聞くんですがいかがなものかと。
あんまりわかんないんですが、テレ端とかテレ側の切れが良いとか聞きますが、これってどういう意味なんでしょうか?
Commented by south29island at 2019-03-31 02:18
こんばんは、ワンワンさん

747は焦点距離の制約もあって片翼を切った形ですが、より大きく表現できたかと思います。

レンズの件ですが、APS-C の場合、60-600 と 150-600 の写真(600mm撮影)を拡大して細かく比較すると、解像度の差を判別することはできるのですが、
ブログサイズで見る分には大差が無いのは確かです。
フルサイズの場合では、中央の差はわずかであっても、四隅の流れの有無がはっきり分かるので、60-600 を選択した方が良いです。

テレ端=焦点距離を最大限伸ばした状態のことなので、60-600 では 600mm になります。
なので、テレ端 で切れが良いというのは、ピントを当てた部分の輪郭がはっきりして、背景との分離が好ましい状態であると言えます。

150-600 も良い描写をしますが、手振れ補正が向上した 60-600 の方がチャンスを得やすいかと思いますよ。